DVDを見て学ぶだけであなたのスイングが劇的に進化します!右手のゴルフ最新理論
240y以上飛ばせるロングドライブ秘策中の秘策を公開中
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飛距離を上げたいとお考えの皆様へ
飛距離をもっと伸ばしたいシニアゴルファーの皆様へ
ロングドライブの秘策中の秘策とは?

このお手紙ではあなたにロングドライブの秘策をお話します。すでに3万人以上が実践している効果実証済みの方法です。つまり、片山晃プロのドライバーショットのことです。

あなたは雑誌や本でこんな記事をみかけたことはありませんか?例えばタメで飛ばすとか、左の壁で飛ばすとか、下半身を使って飛ばす、捻転で飛ばすなど・・・これらを試したところで効果はあったでしょうか?

むしろ、絶対にやってはいけません!もしあなたが、60代を超えているなら、スイングが壊れて身体も壊れてしまいます。 今からお話しすることは必ずあなたのお役に立てます。なぜなら、、、

片山プロは還暦目前ながら270y飛ばします!

還暦を目前にしてこの飛距離、皆さんは、どうお考えですか?
さて、この片山プロの写真を、よくご覧ください。

◆ギリシャ彫刻さながらの体型でしょうか?
◆若さあふれるアスリートの風貌がありますか?
◆あるいは、筋肉隆々でしょうか?

大変失礼な言い方になってしまいますが、全然そんな事はないのです。
片山プロは、ゴルファーへのレッスンに時間を使っています。
なのでゴルフのために、特別ハード練習やトレーニングを行っているわけではありません。

ひょっとしたら、皆さんの方が、ゴルフの練習に使っている時間が、長いかもしれません。
それでも片山プロは270y飛ばします。
力あふれ、気持ちも燃えさかっているプロゴルファーや筋肉質の若者たちよりも・・・

では、力ある若者よりなぜ飛ばせるのでしょうか?

片山プロ
 

20代、30代であれば、筋力やバネ、柔軟性があるので自然に250y以上は飛ばせるでしょう。しかし残念ながら、年齢を重ねるとそれは難しくなります。むしろ頑張れば頑張るほどスイングがおかしくなってしまうという悪循環さえ起きてしまいます。

更にショックな事をお話しましょう。
皆さんは、これまで、テレビや雑誌などの様々なメディアで、左手リードのゴルフ理論をたくさんお試しになったのではないでしょうか?一般にゴルフでは「右手は使うな!」という理論が主流です。左手リードは従来から言われているゴルフ上達の原則とされ、レッスンなどで、上記のように教えられたという方も多いと思います。ですが、左手リードで上手くいかない方が多いのが現実・・・。

実は、ゴルフは右手を使うと一発で上達します。
非常識だと思うかもしれませんが、これは事実です。

さらに言えば・・・
加齢とともに飛距離はどんどんと落ちてしまっているという方もかなり多いはずです。実はその原因が左手主体のゴルフにあったとしたら?なぜ右手主体のゴルフをする片山プロは270yも飛ばせるのでしょうか?

腰を回していたら飛ばないですよ
片山プロ足

前、片山プロからレッスンを受けていた、60代の方についてのお話をします。
片山プロは、ヘッドスピードは43m/sです。
プロからレッスンを受けていた60代の方も43m/s近いスピードでした。

60代で考えると、ヘッドスピードとしては十分に早いですよね。しかし、プロが270y飛ばせるのに対して、その60代の方の飛距離は、頑張っても200yくらいだったんです。

ヘッドスピードが同じくらいなのに、飛距離が約50yも違ってしまいます。そこでプロが言った言葉。それは・・・

『「腰」を回していたら、飛ばないですよ!』

一体どういうことなのか?

 

秘訣はたんにちょっとひねるだけだった

びっくりされた方も多いかもしれませんが、シンプルに言えばたったこれだけなんです!
飛距離に悩む人の共通点は、クラブと腰が同じタイミングで回転してしまっていることだと言います。雑誌や本には、ハンドファーストとか、頭を動かすなとよく書いてあります。そんな注意事項が頭にこびりついていて、腰を変に回そうとしてしまっていることが原因だったのです。

ドライバーのヘッドがシャフトの先端についている以上、インパクト時に反動で当たり負けしてしまいますよね。するとフェースが開き、スライス、ヘッドスピードダウンにつながってしまうと言います。

そこで重要なのが「手を返す」動作です。簡単にヘッドスピードを上げるには、右手と左手を違う動きをさせることが大事。
”手を返す”という動きを取り入れれば、すぐに飛ぶようになります。手を返す速度を上げることで、勝手にボールは飛ぶようになるのです。
皆さんは、左に飛んでいくことを嫌がりますよね。でも実は、タイミングよく手を返すことで、左にいくミスは絶対に起こらないのです。

でもちょっと待ってください。もっとすごい事実があります。

さらに右手を重視した結果

手首をちょっとひねるだけでも20y程度の飛距離アップはすぐに実現してしまいます。が、ここからさらに驚くべきことが起きるのです。

従来からよく言われている「左手」のゴルフではなく、多くの方の利き腕となっている「右手」を主体にしたスイングを行った結果・・・なんと生徒の多くが一気に30y程度の飛距離アップを実現したのです。

これには本当に驚きました。そしてさらに「手」「脚」「軸」と、それぞれに手首返しと同じ原理の動作を加えたところ、なんと50y以上の飛距離アップを達成する方も出てきたのです。50yですよ!本人たちが一番驚いていました。

手首返しのように、動作にブレーキをかけることで『ビュッ』とスピードアップすることをツイストと呼びます。実は野球界では昔から当たり前に使われる動きなのですが、これをゴルフに、しかも右手主体のゴルフに取り入れたのが片山プロです。
ヘッドスピードの向上と同時に体を閉じたインサイドアウトの軌道でボールをつかまえて、ドローで飛ばすことができます。ツイスト打法は力のない方ほど有効なのです。

片山プロ
 
しかし、ここがポイントなんです。
飛距離をもっと伸ばしたいシニアゴルファーの皆様へ
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片山プロのツイスト打法はココが違います
右手主体のツイストは簡単
片山プロ

片山プロ以外にも、ツイスト打法は飛距離を伸ばすために有効な理論としてツイスト打法を推奨しているプロはいます。
ただ片山プロのツイスト打法が、他のプロと大きく違うのは、『右手を主体』としたツイスト打法だということ。他のプロはあくまで左手リードでツイストの動作をします。もちろん有効だと思いますし、否定する気もありません。
左手リードでツイスト打法を行える方にとってみれば、飛距離は伸びるはずです。ですがこれだけは言えることがあります。それは・・・

右手主体のツイストは簡単!

だということです。片山プロのいうツイスト打法は、他のプロとはまったく別物です。まず片山プロの場合は、利き手の右手を主体としていること。
さらにツイストも『手』の一箇所だけでなく、『脚』、『縦』と全部で三箇所にわたり、
ツイストをかけます。

ツイストをかける箇所が増えるほど、飛距離は伸びますので、
この三箇所でのツイストのかけ方をマスターした時の飛距離は、まさにまっすぐで豪快なミサイルみたいなショットが出ます。
では、下で三つのツイストについて簡単に紹介します。

 

point1手のツイスト

point2脚のツイスト

point3縦のツイスト

もし、今現在は飛距離が伸びなくても、急にここに、と思う所にまっすぐ飛んでいくように変わってしまいます。現状、あなたが150ヤードくらいで右にぐんとスライスをしてしまうようなら、この秘策で毎回のドライバーショットが素晴らしく正確なものになるでしょう。

またあなたが“年齢がいっている”ゴルファーで、パワーもなければ(たぶんハンディキャップも高いまま)だとしたら、今までのゴルフ人生では考えられないような、正確な特大のショットで仲間を打ち負かし、笑いが止まらないでしょう。これでパー5を(それから特に難しいロングパー4コースも)制覇できます。ゴルフラウンドがここまでのレベルになってくると、楽しくて仕方なくなります。そして、このレッスンの素晴らしい所はアスリート資質など関係ない!という点です。更に今のスイングを根本的に変える必要もありません。ちょっとした、自然な、調整だけです。
そしてたった3つ、びっくりするようなシンプルな秘密。。。それだけであっという間にティーショットで30ヤードから50ヤード(もっと飛ぶかもしれません)の飛距離を伸ばせてしまうわけです。

3万人ものアマチュアゴルファーに右手のゴルフを教え、そして伝え続けてきた片山プロの指導法は効果実証済み。
さあ、今度はあなたの番です。どんな内容が知れるのか?その一部を紹介しましょう、、、

特別公開!右手のツイスト打法の全貌
たった3つのシンプルドリルで手のツイストをマスター

手のツイストをマスターする為の具体的な練習方法は3種類!
そのドリルを練習して頂くことによって、手のツイストを覚えて頂けると思います。
手でツイストがかけられる様になれば、今までよりも飛距離が伸びて、もっと飛距離が欲しいと思っていたあなたの悩みを解決できます。手のツイストでは従来のスイングの様に身体をリードさせて打つのではなく、ヘッドが先にいった後に身体がつられていく様なイメージです。

ツイスト打法でヘッドスピードを即座にあげる方法

飛距離を伸ばすためにやらなければいけないことと聞いて、
みなさんは「ヘッドスピードを上げる」ということばかりに囚われています。
では、実際に「どうすればヘッドスピードが上がるのか?」をツイスト打法では紹介しますので飛距離アップに大きく貢献できるはずです。

たとえ体力に自信がなくても飛距離アップする方法

このツイスト打法は、体力のないシニアや女性の方でも自分の筋力に関係なくヘッドスピードをアップして楽にボールを飛ばすことが出来る方法です。ボールを遠くに飛ばす為には、やはりヘッドスピードが重要です。
ツイスト打法は進行方向に対して、一瞬ブレーキをかけることによってヘッドを加速させる方法です。このツイスト打法には、右手を使うことが非常に有効なので、簡単に飛距離をアップさせることが可能です。

飛ばしたいなら右手をつかえ!

ツイスト打法は今までの理論とは違って、身体の動きではなくスイング中のフェイスの動き、フェイスローテーションを意識したスイングになります。
手のツイストで大切な事は、ダウンスイングからインパクトにかけてのヘッドの使い方と、フェイスローテーションです。従来のスイングではフェイスローテーションが意識されていない為、ヘッドがグリップを追い越すタイミンが取れない人が多いのです。
手のツイスト打法ではフォローやインパクトでヘッドを加速させるのではなく、ダウンスイングでヘッドを加速させることによって、簡単にボールを飛ばせます。

ドローボールが自然に打てるシンプルテクニック

ツイスト打法は身体にも負担の少ない効率的なスイングです。ツイスト打法は無理な姿勢を強いる、身体への負担が大きなスイングではありませんので、年齢・性別・体力に関係なく飛距離アップすることが可能です。
手でツイストをかけることで、簡単にストレートや軽いドローボールが自然と出るようになります。右手を使ってツイストをかけると、少ない練習でも再現性の高いスイングになります。

ツイスト打法4つのチェックポイント

従来のスイングでは、なぜミスが起こるのか?ツイスト打法ならば簡単に改善できるかもしれません。
手のツイスト打法ではスイングする際の4つのポイントを公開しています。
グリップ・アドレスからバックスイング・ダウンスイングでの注意点もありますので、ご自分のペースで一つ一つクリアしていくことで、ツイスト打法を習得することが可能です。

右手主体のツイスト打法でスイングに安定感を生む方法

ツイスト打法は右手主体のゴルフで、行って頂くのが一つ条件になります。
これまで左手主体でゴルフをしていて、まったく上手くいかなかった方。。。大勢いると思います。
左手リードから、右手主体でゴルフをすることで、別人の様な飛距離、安定感のあるボールが打てるようになります。

脚のツイストで30yの飛距離アップ

手のツイスト打法に加えて、脚のツイストを同時に行うことができれば、あなたの飛距離は25-30ヤードはアップしていきます。これまで何をやっても飛距離が伸びなかった人には、ぜひ試して頂きたい!
このツイスト打法で飛距離を出せるスイングを身に付けてガンガン飛ばせるようになるでしょう、、、

強く正しいインパクトを生み、さらに曲がらない球を打つ方法

ツイスト打法は今、飛距離に対して悩みを持っている全ての方に有効なスイング。
手のツイストと脚のツイストを合わせれば、2段階でツイストがかかりクラブヘッドが加速されることになります。
さらに、身体が開かない打ち方なので、胸の前で強く正しいインパクトが可能になります。結果として構えた方向にボールは出て行き、曲がりの少ないボールで飛ばすことができます。

脚と手のツイストで驚異的に飛距離が伸びる秘密

脚と手の2箇所でツイストをかけることが出来れば、飛距離が驚異的に伸びてしまいます。
今までのあなたのスイングと比較すると、25-30ヤードほど飛んでしまいます。
従来のスイングではフェイスが開いた状態で当たりやすく、フェイスがスクエアにボールに当たる時間が短く、効率の悪い打ち方です。効率的に飛ばして、脚のツイストのポイントを身につけることで曲がりの少ないボールが打てるはずです。

右手のゴルフで完璧なインパクトを作る方法

あなたは今まで「いいフォロースルー」や「いいフィニッシュ」といった形を目指していませんでしたか?
しかし実際に必要なのは「いいインパクト」です。
いいフィニッシュは結果としてそうなるだけで、大事なのはインパクトまで!右手のゴルフ、ツイスト打法では「いいインパクト」を目指して「いいダウンスイング」を身につけていただきます。

脚のツイストをマスターする3つのドリル

脚のツイスト打法をマスターする為に効果的な練習方法も御座います。
脚のツイストをマスターする為に必要なドリルは3つ。
この3つのドリルで脚のツイストをマスターして頂いて、今までとは比較にならない飛距離を手に入れて下さい。体に無理をさせることなく、あなたのゴルフがガラリと変わるでしょう、、、

更なる飛距離を生む第三のツイストとは?

手と脚のツイスト打法を身に付けた後に、取得して頂きたいのが「縦のツイスト」です。
もっと飛ばしたい。1ヤードでも先へ飛ばしたいという方には最適なツイスト打法です。
まだ世間ではあまり知られていない「縦のツイスト」になりますので、ライバルにはマネできない、
飛距離の伸ばし方がきるようになるでしょう、、、

効率よく力を伝えるツイスト打法のグリップ

より大きな飛距離を得るためには、それに適したグリップが必要になります。
右手主体のゴルフではグリップが重要になりますが、縦のツイストではさらに重要となってきます。
グリップ、そして縦のツイスト打法によって、効率よくボールに力を伝えることができます。

体が勝手に開いて、勝手に閉じるスイングとは?

右手主体でゴルフをしていただくためにはフェイスローテーションはとても重要になりますが、
縦のツイストでは『体が勝手に開いて、勝手に閉じる』という動きを覚えることができます。
これによりあなたのスイングも変わり、飛距離UPだけではなく、もっと安定感のあるボールを何度となく打つことができるはずでしょう、、、

体シニアのための下半身を使わない飛ばし方とは?

『飛ばす為に大切なのは下半身の使い方です』といったことを耳にしたことはありませんか?
しかし、今までの理論では下半身の使い方は習得がとても難しく、さらに体への負担も大きなものでした。
若者はまだしも、体力の衰えたシニアの方にはとてもできるものではありません。
縦のツイストでは全く違った下半身の使い方から、飛距離アップにアプローチしていきます。

身体の回転で打てはウソ!?

一般的なゴルフスイングの理論では、よく「体の回転で打て」と聞きます。
しかし、これがアマチュアにとって飛距離をロスしている原因にもなっているのです。
体に大きな負担をかけながら、大きなパワーを発生させるようなスイングはすぐにやめましょう。
簡単にクラブヘッドにパワーとスピードを効率よく伝えられる方法とは?

70yの飛距離アップを実現した理由とは?

10年以上もキャリーで180yが限界だった・・・。という方もツイスト打法を取り入れることで、
ラン込みで250yを飛ばせるようになった方もいます。
3種類のツイスト打法に加えて、右手主体でゴルフを行うことで、長いドライバーが使えるようになりますので、大きな飛距離アップが期待できるはずです。

ヘッドスピード40m/sで240y飛ばす方法

理論的には、ヘッドスピードが40m/sあれば240yは飛ぶはずなんです。
シニアでもヘッドスピードが40m/sを上回っている方は、実際に大勢います。
しかし、実際は飛距離が200y前後で悩んでいます。なぜか?それを理解して頂くとともに、実際にヘッドスピード40m/sで240yを飛ばせるということを実感して頂ければと思います。

二度とドライバーで悔しい思いをしなくなる方法

楽しくゴルフしたいのに、飛距離が出ずに何打もたたく、真っ直ぐに飛ばない、一緒にラウンドしている仲間と気まずい空気になってしまう。ありますよね。そういった方はきっと必死に練習をされているはずです。しかし結果が出ない。それは方法が間違っているから!に他りません。右手主体のゴルフ、そしてツイスト打法を身につければ気まずい思いをすることは、二度となくなるでしょう、、、

以上が3万人ものアマチュアゴルファーの飛距離を伸ばしてきた「右手のツイスト打法」の全貌になります。
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このプログラムがあなたに必要かどうかチェックしませんか?

もしあなたが、いつでも満足できる飛距離を出せていて、ドライバーに関して満足できているなら、
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『右手のゴルフの最新理論』
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実践者の喜びの声をご紹介します。
テイクバックをする時に『左手の意識を除く』がポイントとなり、スライスも改善して、距離もだいたい25-30ヤード伸びました。

これまで右手のゴルフの練習をしておりましたが、
テイクバックをする時に『左手の意識を除く』がポイントとなり、スライスも改善して、
距離もだいたい25~30ヤード伸びました。

フェアウェイでも安定的に右手を使い、ダフリ・トップを撲滅できたと思います。

そしてツイスト打法では、基本的に右手のゴルフを実践すると、手のツイストは、自然とツイストに近い形になっていて、自然とツイスト打法を行えたと思います。

私は60代も後半ですが、この年齢になってまで、本当に飛距離が伸びるとは思っていませんでした。
片山プロ、本当に有難う御座います。

片山先生の右打ちツイスト打法を試した所、飛距離が10ヤード~20ヤード伸ばす事が出来ました。

私は76歳の男性です。
ゴルフ歴は約38年、若かったサラリーマン時代には、ハンディキャップは15でした。

しかし年齢を重ねるにつれ、ボールの飛距離が落ちて来て、現在ドライバーで180ヤードいくかいかないか、9番だと、お恥ずかしいのですが90ヤード程度しか飛びません。
その為、ミドルホールだと2打では、パーオンできないことも多かったです。これまで飛距離を伸ばす為、色々と試しましたが、それが出来ませんでした。

練習場に行き、片山先生の右打ちツイスト打法を試した所、飛距離が10ヤード~20ヤード伸ばす事が出来て、大変嬉しく、感動しました。
今後のゴルフにも楽しみが出てきました。

ちなみにツイスト打法は野球から来ている理論のようですが、私は野球だと、左投げ右打ちのサウスポーになります。
そんな私にも有効な打法でした。

今後も、片山先生の教えを楽しみにしております。

ドライバーのダウンスイングをツイスト打法にしてみたところ、練習場のネット先端にライナーで三発続けてヒットしました

片山プロのレッスンを楽しみにしている、
71歳の男性です。

スコア低迷中の折、自己流でドライバーのダウンスイングをツイスト打法にしてみたところ、
練習場のネット先端にライナーで三発続けてヒットしました。

なぜ、そういった打球がでたのか?嬉しい驚きではありましたが、自分でも信じられませんでした。
右手のゴルフを、ただただ練習を続けてる中で始めたツイスト打法でしたがここまで結果が違うとは。

右手のゴルフとツイスト打法の組合せ合わせが良いのか、手のツイストは、そこまで苦労なくできるようになりました。
練習が好きなので、何回も練習場に通ってはいましたが。
ツイスト打法をするまでドライバーの飛距離はせいぜい200~220ヤードくらいが、精一杯でしたが、ツイスト打法をすべて身につけていけば、もしかして今よりも数十ヤードの飛距離アップが出来そうな確信を持ちつつ有ります。

安定したゴルフが実現できればと願っております。
これからもご指導のほどよろしくお願い申し上げます。

今までと違うボールの飛ぶ方向、距離が変わってきていることに驚いています

楽しみに拝見させております。
73才でゴルフは10年目を迎え、スコアはだいたい100前後で、ドライバーの飛距離はとんでも180ヤードがいいとこで、何より飛距離アップに取り組んでいるゴルファーです。
もう歳も歳だから、これから飛距離が伸びることなんてない。とほとんどあきらめていました。
実際は、色々試してみるんですけど、あまり変化はないです。

しかし片山プロの打法を練習場で実践させてもらい、打つ度一回一回、今までと違うボールの飛ぶ方向、距離が変わってきていることに驚いています。

ただ、下手だからなせいだと思うのですが8割以上は低い弾道なのですが距離が伸びていれば、これでいいのかと納得しています。

はじめはツイスト??という名前がしっくり来なかったのですが、片山プロはシニアに向けたゴルフ理論を教えてくれるというイメージもありますので、ツイストでもやってみよう!という気が起きました。
実際やってみて、良かったと思っています。

ツイスト打法は非常に解り易くイメージトレーニングでも良いスコアで回れる気になれます。

もう40年以上もゴルフを楽しんでいる68歳。
10年以上前のコンペでは、ベストスコア74が出たこともある位、ゴルフ好きです。
若い頃は体力もあり、年間30ラウンド以上もしていて、練習場へは行かないというゴルフとの付き合い方。

しかし、歳とともにラウンド数が減ってしまい今では、年間だと8回位ラウンドするくらいですね。
もちろん、練習場もあまり行かない私ですので、スコアはドンドンと下がり、スコアも100は叩いてしまいます。
もう70台のスコアはあきらめています。
スコアへの欲はもうないですが、ただゴルフを楽しみたいのは、今も変わりません。

この度、片山先生の右手ゴルフに続き、ツイスト打法は非常に解り易くイメージトレーニングでも良いスコアで回れる気になれます。
飛距離もいつもより10-20ヤードくらいは、伸びてきていますので、100を簡単に切れるスコアに戻る、そのな日も近いのかもしれません。

シニア向けた先生のレッスンにもとても好感が持てます。

ゴルフでの上達ををあきらめかけていた私でしたが、ゴルフへの熱が再燃致しました。

「右手のゴルフ」を練習し、続いてツイスト打法を練習したら簡単にできてしまいました。
本当に自然に出来てしまったので驚いています。

これまで、体重移動ですとか・・・体の回転だとか、いろいろなことを試してきた私ですが、そのようにしたら、シャフトが「逆しなり」していく感覚で、「これだっ」というウレシイ感覚に包まれました。

これまで200ヤードで一気に練習場の250ヤードのネットを駆け上がって行く勢いでした。
特に意識しなくても芯を捉えることができて、方向性も飛距離もに安定感があります。
軽いドローボールも出るようになります。

片山プロがDVDで言われている通り、どちらか、あとひとつのツイストで十分すぎると思いました。
ツイスト打法が上手くいっていますので、最近、常にコースへ行きたい気分です。
ゴルフでの上達ををあきらめかけていた私でしたが、ゴルフへの熱が再燃致しました。

このようなチャンスをいただき、片山プロありがとうございます。

キャリーで200から230ヤード飛ぶ様になり、方向性もとても良くなりました。

片山プロのレッスンDVDは、毎回拝見させて戴いております。

いつも見た後、即練習(自宅ネット&練習場)をして、片山プロのゴルフ理論を実践しております。
現在は右手のスイング、そしてツイスト打法も並行して練習しています。

その結果、今までドライバーが180から200ヤードくらいの飛距離でしたが、200から230ヤード(しかもキャリーでです)飛ぶ様になり、方向性もとても良くなりました。
ゴルフを始めてから、まだあまり年月も経っていない60代ですが、
ここまで上手く行って本当に良いのでしょうか?というくらいに思っています。
本当に有難う御座います。

片山プロからこれからも、
よきアドバイス・練習方法があれば取り入れていきたいと思います。

また違うシリーズ、楽しみしています。

体を壊す前に無理なく楽しめるゴルフをしたくて、片山プロのツイスト打法に興味を持ちました

私は体力が衰えてきていると自覚していますので、
ヘッドスピードアップのためにジムでの筋力トレーニング、連続素振り、などと、60代後半にしてなかなかハードなトレーニングをゴルフのために、やっていると思っています。

年齢的にもそろそろ限界があり、体を壊す前に無理なく楽しめるゴルフをしたくて、シニアに向けたゴルフを教えている片山プロのツイスト打法に興味を持ちました。

振り下ろしてきたクラブにブレーキをかけてシャフトのしなりを利用して飛ばすという感じで、今までの体力に物を言わせたスイングと違って、何か『テクニック』的な印象がしています。

体への負担や、特別、体を鍛えるような年齢でもありませんので、
片山プロのおっしゃるスイングで、簡単にゴルフを楽しんでいきたいと思います。

追伸

お急ぎください!こちらのご案内は30限定販売になります。
定数に達し次第終了となります。

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■ 商品のお届けに関して ■
※別途送料・配送手数料・梱包費用として800円をいただきます。
※運送業者はヤマト運輸でのお届けとなります。
※代金引換の場合は別途432円がかかります。
※このDVDは、右手のゴルフマスタースクールの教材の一部です。

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